ライバルが上のようです

子供が算数の授業で評価が、いつもb○なのだそうです。
しかし仲の良いお友達は、Aだそうです。

悔しいといいますが、「算数の先生が嫌いだからいい」と話します。
お友達は、ひいきされているといいます。「でも、私はいい」ということです。
数の先生は、姉の副担任の先生で、よく知っているからです。

小学生には厳しいといいます。高学年になると、先生も厳しくなるのでしょう。
女の子は、高学年になると生意気になります。様々な意見があります。

ノートの作り方も、先生それぞれだそうです。きっちり書く人と、ゆったりめに書く人がいます。
子供も合わせることを覚えるのですね。先生の嗜好に気づいています。

学校生活も楽しくて、うらやましいです。

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